ケアマネジメントの質の評価(HC-QI)研究に聖隷福祉事業団が参加します

「利用者モニタリングの有効活用に関する研究」に聖隷福祉事業団の聖隷ケアプランセンター(静岡県浜松市)および同事業所のケアプランソフト開発ベンダーである(株)ワイズマン(岩手県盛岡市)が参加することが決定しました。研究参加の居宅介護事業所は6法人20事業所、ケアマネジャー120人、アセスメント対象利用者2,000人となりました。